リフォームなんて、どこでやっても同じでしょう?なんて思っていませんか?

もっと家に帰るのが楽しくなるようなリフォームをします。

あなたはなぜリフォームをしたいのですか?
ほっとするような空間にしたい?
ワクワクするような空間にしたい?
思いっきりゴージャスにしたい?
子供が安全に暮らせる家にしたい?

 。。。。わかりました。あなたの願いを匠の職人が叶えましょう。

この場合、戸建とは違う、マンションに特化したリフォームのやり方があります。
東京住宅リフォーム(株)はマンションに特化した技を持っています。そのほんの一部をご紹介します。

限られた空間を広く使う。静かな音の工事。子供に安全なキッチン。
ご心配な点は、なんでもお気軽にお聞きください。
あなたの「こんな暮らしにしたい!」を一生懸命叶えます。

リフォームのプロgあ教える 失敗しないマンションリフォーム

マンションのリフォームにもコツがあります。
意外と知らなかったり、間違った知識でリフォームをするとあとで大変な事になるかも?
これを読んで間違いの無いリフォームをしましょう。


(1)排水管の配管・・・中古マンションでは問題多発

中古マンションで築20年以上の物件では大規模改修工事を行っている所が最近多いのです。
私もいま、マンション2棟(別物件)の大規模改修の打合せに、立ち会っています。
どちらも老朽化が進み、今までのメンテナンスも少ないので排水管の傷みが半端ではありません。
しかし、問題はそれだけでは無かったのです。
そもそも、新築時から2棟とも問題有りだったのです。
建てた時から、欠陥配管でした、逆勾配といって、低くなければいけない配水管の出口のほうが高くなっていたのです。
しかし、買うお客様には判りません。
もちろん中古マンションでも起こりうる事です。
何年か経ったある日排水管に問題発生!!
そして多くの住人が結局仕方なく、大規模改修費用を工面して工事をします。
マンションを買う時、立地条件などや環境だけで選ぶのは上記の理由からも私個人どうかと思います。
リフォームをしてから引越し。ならば、なおの事です。
その辺も含めて、本当に理解している業者にたのみましょう。


(2)意外とプロでも知らな骨組の材質による音との関係

音に関しては、工務店のひとでも間違えた知識の人が多いのです。
実際、『この壁から隣の音が聞こえるので何とかして欲しい。』
と、お客様にたのまれ、その壁の表面に遮音性能のある材料を貼るだけの工務店の方がいます。
結果まあまあ聞こえなくなったけど、音量が下がっただけで会話の内容はまだわかる……と、いうような事もあります。
実は壁の中の材質などにも問題があるので、そこをなおさないと思ったほどの効果は得られない場合があるのです。
そこのところをきちんと相談できる工務店を選びましょう。

その他リフォームのコツはこちらからご覧ください。


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